足関節捻挫でお悩みの方へ

足関節捻挫の痛みで歩行困難な方の写真

このようなお悩みはありませんか?

  1. 足首を捻ってしまい腫れている
  2. 足首周りに内出血がある
  3. 歩くのが痛くて引きずって歩いてしまう
  4. 病院で固定されたが痛みが引かない

足関節捻挫は、足首の関節の骨を除く、靭帯・関節包・軟骨などの軟部組織の損傷で、骨には異常がありませんのでレントゲンでは異常は見られません。

スポーツ現場では最も頻度の高いケガで、中でも内側に捻ってしまう『内反捻挫』は、スポーツだけでなく日常生活でも多く発生する外傷です。

あなたを悩ませる足関節捻挫について

捻挫は重症度により3段階に分けられています。

・1度捻挫 : 少し捻った状態で靭帯が伸びる程度の損傷

・2度損傷 : 靭帯の一部が切れてしまった状態

・3度損傷 : 靭帯が完全に切れてしまった状態

重症度が高くなれば、病院などでは治療期間・固定期間は長くなります。

足関節捻挫の痛みで運動が出来なくなってしまった方の写真

あき接骨院では足関節捻挫をこのように改善していきます

病院や整形外科では上記の重症度に合わせて、シーネ、ギプスなどで固定し、安定させて靭帯の修復を期待します。

ただ、固定が外れ診断は治ったと言われても痛みが残っていたり、関節が拘縮し動かすのがツライという状況になる方も多くいます。

病院や整形外科では、靭帯損傷が良くなれば治癒(治った)と考えているため、固定が外れても痛みが残る、拘縮が残るというような事態になってしまいます。

では、どのようにすればいいのか。

それは固定です。ただ、この固定が、病院や整形外科など他ではない固定方法になります。

この固定法により、内出血が出て腫れているような捻挫でも2週間程度で良くなります。

また同時に腫れも可動域も正常になっているので早期にスポーツ現場、日常生活に復帰することができます。

足関節捻挫で早期改善を望む方今の治療に不安がある方後遺症を残したくない方、是非ご相談ください。

北総線大町駅から徒歩5分、新京成線くぬぎ山駅から徒歩10分の、あき接骨院にお任せください。

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